top of page
IMG20240105101733.jpg

Service

​よくある質問

​お見積もりから作業完了までの流れ

Flow

お申込み
HPよりフォーム送信 もしくはメール、電話などでお申し込み。
素材 - 2023-06-02T104134.965.png
現地にてお見積もり
素材 - 2023-06-02T105441.395.png
結果をご連絡
素材 - 2023-06-02T105832.071.png
日程調整
素材 - 2023-06-02T110155.559.png
現地にて作業
素材 - 2023-06-02T162234.716.png
お支払い
お支払いは完了後にお振込にてお願いいたします。カードもOK!

よくある質問

FAQ

  • <時間について> 何時頃から作業開始ですか?
    開始時間は朝9時頃になります。(近隣の方にも考慮して9時頃の開始をおすすめしています。)
  • <作業で出た枝の処分について> 剪定した枝や落ち葉を持って帰ってもらえますか?
    当方のトラックで運搬処分いたします。剪定枝の処分にかかる費用はお見積りに記載します。
  • <料金について> 支払いの時に見積もりの金額以上になることはありますか?
    現地でどのようなご要望かお聞きしてお見積りしますので、他にご要望の追加作業がなければ金額は変更いたしません。
  • 出張費はかかりますか?
    遠方などで出張費用がかかる場合があります。関連する車の燃料代や高速道路の料金などになります。 1. 燃料代について 「往復で約〇〇リットルのガソリンを消費し、総額が〇〇円になります。」ということをお伝えします。 2. 高速道路料金について  出張先までの「移動において、高速道路を利用したため、その料金が〇〇円かかりました。」とお伝えします。 3. その他、駐車料金について  出張地での「駐車料金が〇〇円かかりました。」とお伝えします。 仕事が完了した後に請求書で全体の金額と合わせてお知らせいたします。
  • 見積もりに費用はかかりますか?
    お見積りに費用はかかりませんのでご安心ください。
  • 草取りやプランターの水やりなど、日々のお手入れがなかなか出来ないこと。
    庭の水やりが大変な場合の対策としては。 ●自動散水を設置する 自動散水システムを設置することで、定期的な水やりが自動的に行われるため、手間が省けます。鉢植えやプランターでしたら小型のスプリンクラーやお庭の植木には地中散水システムなどがおすすめです。 またお庭に新しく木を植えた場合は、水やりが大切ですのではじめの1、2年は自動散水で定期的に水やりして、根の生長とともに水やりの回数を徐々に減らして自然の雨に任せていくなどもアドバイスいたします。   ●庭の草のお悩みを減らすには。 お庭の日当たりが良いのはとても大事なことなのですが、それは草もたくさん生えるということなので、少し日陰になるように樹木を植えたり、剪定で枝を残して緑陰を作るなどします。また木陰でも育つ低木を植えることで草が必要な日光を樹木が浴びるので全体的に草が減っていきます。(木陰で育つ樹木:アセビ、ガマズミ、シャクナゲ、ツバキなど) ●地面(土)の部分をなるべく減らす。 草を育てたくない場所には砂利(地元の砂利など手に入りやすい)やウッドチップ(国産樹皮チップ)などで表面を覆い草が生えないようにします。下にはあらかじめ防草シートをしっかり敷きますので地面には日光をシャットアウトし、より草が生えない空間が出来上がります。雨の水は今まで通り地面に吸収(自然に浸透)されますので環境にも優しいお庭のままです。 砂利などで庭の中の平らな部分が強調されますので、メリハリのある視覚的にも美しい空間を演出することができます。 このような防草対策を取ることで、庭の草刈りの負担を減らすことができます。草は庭木などの手入れと同様に、定期的に行うことが重要です。草が伸びすぎると、美しさを損なうだけでなく、種類によっては害虫を発生させることもあるため、草と庭木の手入れのタイミングは早めが安心です。
  • 隣近所とのトラブル。例えば、木々の高さや、生垣が道路側に大きくなり困っているなど。
    背の高くなった木の場合は、どこまで小さくできるかアドバイスいたします。お庭に伸びている枝はなるべく残して、お隣に伸びそうな枝はなるべく切るなど管理しやすい方法を提案いたします。 生垣が大きくなって困っている場合は、どこまで小さくできるかお見積の時に確認いたします。一回で希望の所まで小さくできない場合(目隠しとして重要な生垣であったり、枯れる可能性があるなど)は、2~3年ほど(2,3回の剪定)かけて小さくする方法を提案いたします。
  • 庭木のケムシなどの虫で困っている。
    急にケムシが発生してしまった場合はすぐに薬剤散布します。 薬剤は濃すぎると木が枯れてしまいますので、所定の濃度に希釈して噴霧します。作業中はメガネ、マスク、帽子、手袋など薬が皮膚につかないようにするのが大切です。もし早めに(少し葉っぱが食べられているなど)気がついた場合は全体に広がる前に薬剤散布をおすすめします。 予防するには 定期的に庭を手入れし、枝が密集しないよう剪定します。また落ち葉や雑草などを取り除くことで、害虫が生息しやすい環境を減らすことができます。手入れをすることで虫がつきにくい風通しの良い庭になります。
  • 庭を美しくするためには、費用がかかるのではないか。
    もしご予算があればその範囲での提案など、お見積りの時にご相談しながら進めていきます。また気になっているところなど部分的に、ポイントを抑えて剪定や手入れをすることで、一回の費用を抑えられます。庭全体に手を入れるのではなくて段階的により良くしていくことで、相談しながら取り組んでいけますのでお庭の状態が良くなっていくことを実感していただけます。
  • 庭におけるデザインに関する問題。植物の配置が合わない、花が合わないなどの悩み。
    気になっているところをお聞きして、お好みの花を探したり、植え替え(移植や新しく樹木を植える)を提案いたします。 また日陰で花が咲かない、西日があたり木が弱ってしまいそうなどありましたら剪定の方法を変えたり、新たに木陰ができるように木を植えるなど提案いたします。

​お問い合わせ

ご相談・お見積りはお気軽にお問い合わせください。

bottom of page